epark 薬の窓口サービスで薬局の待ち時間0分に!メリットとデメリットを解説

子育て
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この記事はこんな人に…

  • 薬を受け取るのに時間がかかっている人
  • 病院からの帰りで子どもを早く寝かせてあげたい人

子どもが風邪をひいたとき、薬を取りに行くのに薬局でも待ち時間が発生することはありませんか?

病院でも薬局でもかなりの時間待つのは大変ですよね?

早く連れて帰りたいけど、まだ呼ばれない…

待ち時間を短縮する方法無いかな?

そんな人に、「epark 薬の窓口」をおススメします。

処方箋を写真に撮って送れば、待ち時間無しで薬を受け取れるのです!

この記事では「epark 薬の窓口」のメリットやデメリットをお伝えします。

epark 薬の窓口を利用するメリット4選

epark 薬の窓口を利用するメリットは以下のとおりです。

  • 全国の薬局に処方箋を送信できる
  • 事前に薬の有無が分かる
  • 二次感染予防になる
  • 自分にあった薬局を探せる

順番に見ていきましょう!

全国の薬局に処方箋を送信できる

日本全国の薬局に送信ができるため、遠方の病院から自宅近くの薬局に処方箋を送ることができます。

子どもが少し遠い大きな病院で検査を受けたときのことです。

自宅から病院まで車で1時間ほどかかるため、病院の駐車場で写真を撮って送信!

自宅近くの薬局で受け取ることができます。

事前に薬の有無が分かる

子どもの薬を受け取りに薬局に行って、「ここには置いていません」と言われたことはありませんか?

我が家はしょっちゅうあります。

違う薬局を探すのも時間がかかるし、その間に子どもはどんどん弱っていくし…

早く家に帰りたい気持ちマックスですよね?

eparkなら、あらかじめ薬局に処方箋を送信しているので該当の薬がない場合あらかじめ連絡をくれます。

もしもし、〇〇さんですか?お子様のお薬ですが、こちらに在庫がございません。

申し訳ありません。

分かりました!ほかを当たります。

二次感染予防になる

薬局は様々な病気を持っている人がやってきます。

待ち時間が無ければ、それだけ感染のリスクは減少しますよね?

リスクを軽減させるためにも待ち時間が少なくなるeparkの利用はありです!

自分にあった薬局を探せる

クレジットカードや電子マネーが使用できる薬局や夜まで営業している薬局などを探すことができます。

epark 薬の窓口は、全国7万以上の薬局に対応しています。

今まで行ったことなかったけどこっちの薬局のほうが便利!

カード使いたいけどそんな薬局あるのかな?

こういう人にもぜひオススメのサービスになっています。

epark 薬の窓口のデメリット3選

薬の窓口にはデメリットもあります。

正直、絞り出したので大したデメリットではありません。

  • 会員登録が必要
  • 入力を間違える事がある
  • 処方箋の原本は提出が必要

順番に見ていきましょう。

会員登録が必要

eparkの会員登録が必要です。

無料ではありますが、事前に会員登録をしていなければいざというときに使用できません。

eparkの会員登録は5分で完了しますので、完了させておきましょう。

ここで登録しておけば他の飲食店の順番待ちサービスでも利用できます。

入力を間違える事がある

初めて利用される方は「ジェネリック医薬品を使用するか」「写真をどこからアップロードするか」といった操作に慣れる必要があります。

窓口のほうが安心できるかもしれません。

しかし、一度設定しておけば繰り返すだけです。

最初だけ頑張って送信できるようにしましょう。

処方箋の原本は提出が必要

処方箋は失くさずに持っておく必要があります。

処方箋を提出すると薬剤師さんが確認してくれます。

必ず提出するようにしましょう。

万が一忘れた場合は4日以内に提出しにいきましょう。

epark 薬の窓口を登録してラクに薬の受け取りをしよう!

epark 薬の窓口について、メリットやデメリットを書いてきました。

メリットは4つです。

  • 全国の薬局に処方箋を送信できる
  • 事前に薬の有無が分かる
  • 二次感染予防になる
  • 自分にあった薬局を探せる

利用する以外選択肢がありません。

薬局での待ち時間を減らすために、ぜひ登録してみてください!

だーはら

20代会社員です。
2人目の子どもが産まれて4ヶ月間育休を取りました。
育休期間で楽しかったことや苦しかったことを発信します!
趣味は観劇、映画鑑賞、カープ、サンフレ、料理、マンガなど。
写真は自分ではありません。
こんなダンディーな男になりたい笑

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